4月始まりの『ほぼ日手帳2014 Spring』を買った!今年のカバーは『ミコノスの窓』♪

おはようございます♪

つい最近、年が明けたと思ったら、もう2月。

早いなーなんて思っていたら、ほぼ日刊イトイ新聞の『ほぼ日手帳2014 Spring』が発売。

もう4月始まりの手帳が!と時間の早さに焦りつつ、購入しました(-_-;ふう……

私のほぼ日手帳暦は結構長くて、2006年から使ってます。

もう毎年買うのが定番になってしまっている感じもあるんですが、他のに変えようとしても、何故か戻ってきてしまうんですよね。


【PR】稼ぎたいキャバ嬢・ホステス専用手帳 Club Diary


<スポンサードリンク>

今年購入したのはSpring限定カバー『ミコノスの窓』♪

2月1日、発売当日に購入して、無事届きましたよ↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

ほぼ日の通販は、送料がそのままかかってくるので、なるべく他の人と一緒にまとめて買うようにしています。

今回、姉の分も一緒に購入したので、自分のもの以外にもいろいろあります^^;↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

で、今回買ったのが、月曜始まりのオリジナル(文庫本サイズ)↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

カバーはSpring限定の、世界の伝統柄シリーズ『ミコノスの窓』↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

ほんとは今年カバー買う気なかったんだけどなあ。

予告見て、一目惚れで買ってしまった^^;

柄をアップで見てみる↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

ギリシャ・エーゲ海のミコノス島の町並みをイメージしたデザインは、佐藤卓デザイン事務所の日下部昌子さんによるもの。

ミコノス島の白い漆喰の壁とカラフルな窓をイメージしたデザインです。

Webで見ていたのより、実物の方が白が際立ってます。

姉も同じく『ミコノスの窓』にしたんですが、やっぱり『思ったより白かった』と言ってました。

これはこれですごく綺麗なんですが、上に『カバー・オン・カバー』付けないと、汚れが目立ちそうな気もします^^;


Web Shop購入特典付いてきました♪

毎度毎度『ほぼ日手帳』をWeb Shopで購入すると、何か付いてくるんですが、今年はこちら↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

手帳の他に、

  • ポテンバッグ
  • JETSTREAM(uni) 3色ボールペン + 替芯(黒)

 が着いてきました。

このオレンジのバッグがポテンバッグ↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

何でポテンバッグかというと、真ん中に書いてある単語が『Potential』だからポテンバッグ^^

大きさ的には、オリジナルがちょうど入るくらい↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

今入ってます。

オリジナルの手帳と、携帯・スマホくらい入れるとちょうど良いんじゃないでしょうか^^

JETSTREAMの3色ボールペンは、毎年付いているので、年々貯まっている人も多いんじゃないでしょうか……私もその一人(笑)

でもJETSTREAMはやっぱり書き心地が良いです。

手帳には入れてないですが、普段使いで重宝してます^^

<スポンサードリンク>

私的、ほぼ日手帳の買い方・使い方♪

今回購入したのは4月始まりの『ほぼ日手帳Spring』オリジナルですが、年末には1月始まりのカズンも買って2冊使いしてます↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

このカズンのカバーは、2012年のジッパーズのハリスツイードの赤。

カバーは毎年買うわけではなくて、気に入ったものがあった年だけ買い足すようにしてます。

だから基本は本体のみしか買いません。

だって、手帳にしては値段高いじゃないですか……毎年全部買ってたら大変^^;

基本的には持ってるカバーを気分と季節で使い回している感じ。

でも全部気に入ってるカバーなので、満足度は高いですね。

手帳の中身は毎年毎年、

  • 1月始まり → カズン(A5サイズ)
  • 4月始まり → オリジナル(文庫サイズ)

を買って使ってます。

なんで1月始まりと4月始まりを両方買うかというと、一度に両方変えてしまうと、切り替え時期には手帳を4冊使うことになるので、それはややこしい!

ということで、1月と4月で手帳の切り替え時期をずらしてます。

あと今は年度末にあまり関係ない仕事をしてますが、私が学生時代が長かったのと一時期教育関係の仕事をしていたので、4月切り替えの方がなんかしっくりくる、というのもありますね。

で、2種類の手帳の使い方の基本は、

  • カズン(A5サイズ) → 置き手帳で、ライフログ的に使う
  • オリジナル(文庫サイズ) → 持ち歩き用手帳で、メモでもアイデアでも何でも書く

A5サイズのカズンは家に置いたまま、外に持って歩くことはまずないです。

オリジナルの手帳は普段持ち歩いていて、いろいろ書き込みしてるんですが、カズンには、日記的な記録から、オリジナルに書いた内容も含めて、全部書いてます。

いろいろ書き込みもするし、舞台とか観に行った半券とか、いろんな切符も貼っておきます。

多分カズンの内容見たら、私の生活実態がばれてしまうくらいいろいろ書いてありますよ^^;

で、使い終わった手帳は、カズンのみ保管で、オリジナルは破棄します。

オリジナルはメモ帳の役割なので、年度が変わったらそこでお仕事は終了。

保管はなるべくすっきりさせないと物が増えてしまうので、カズンに全部集約してます。


なんで毎年ほぼ日手帳なのか??

左は今まで使ってた手帳で、カバーにうちの坊ちゃん(バーニーズ)の子供の頃の兄弟集合写真入れてます↓↓↓

ほぼ日刊イトイ新聞『ほぼ日手帳2014 Spring』

『ほぼ日手帳』も万能ではないと思ってます。

使っていて、いろいろ思うところもあるんですよ。

次は手帳変えようと思ったこともあったんですが、なんやかんやと『ほぼ日手帳』に戻ってきてしまうという^^;

で、何で結局『ほぼ日手帳』なのか考えてみると、やっぱり『自由度の高さ』かなあと思います。

自分の使いやすいようにアレンジしやすいんですよね。

カバー変えたり自分で作ったり、見た目から変えることもできますし、ちょっとしたメモでも、長い文章でも、絵でも何でも書きやすい。

あまり手帳に書き込みしない人には重いだけかもですが、いろいろ書きたい・記録したい人にはとっても便利な手帳だと思います。

ほぼ日刊イトイ新聞ほぼ日手帳2014 Spring

<スポンサードリンク>