鮮度保持できる可愛いジップバッグで野菜を保存♪フェリシモのジップバッグは優れもの^^

FELISSIMO(フェリシモ)・kraso(クラソ)『鮮度の違いに納得 米ぬかからできた抗菌・鮮度保持ジップバッグの会』

おはようございます♪

FELISSIMO(フェリシモ)の雑貨ブランドkraso(クラソ)の『フェリシモ 鮮度の違いに納得 米ぬかからできた抗菌・鮮度保持ジップバッグの会』のジップバッグを実際に見せていただきましたー♪


実際にジップバッグに入れたままの野菜も見せていただいたんですが、ちゃんと鮮度保たれてます!!

見た目ファンシーで可愛いんですけど、米ぬかの成分が野菜の鮮度を保ってくれるんです^^


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フェリシモのジップバッグに一週間入れっぱなしにしたほうれん草がこちらです♪

早速ですが、このほうれん草、袋に入れて冷蔵に保存1週間だそうでFELISSIMO(フェリシモ)・kraso(クラソ)『鮮度の違いに納得 米ぬかからできた抗菌・鮮度保持ジップバッグの会』

1週間には見えないと思いませんか??

葉物を1週間もそのまま冷蔵庫に入れておくと、もっとくたっと萎れたり、葉先の方がとろけてきたりするんですが、綺麗なままです。


若干水分が抜けた感はありますが、これくらいならちょっと水に通せば全然問題ないくらいかな。


これなら家で使うのにも合格点!


こういうのって、話だけ聞いただけだと、ふーーんって感じで終わるんですが、最初に実際の効果を見せてもらったので、ジップバッグの保存力が分かりやすかった。

ほんとにちゃんと保存されるんですね。


うちも野菜とか果物を沢山買うんですよ。

葉物は茹でて冷凍したりしてますが、これあれば、買ってきて慌てなくても大丈夫かなと思います。


可愛いファンシーな見た目だけど、とても実用的なジップバッグです♪


鮮度が長持ちする秘密は米ぬかの抗菌パワー!鮮度を保って野菜を長持ち♪

このジップバッグに練り込まれた『フェルラ酸』が、野菜の保存力の秘密♪↓↓↓FELISSIMO(フェリシモ)・kraso(クラソ)『鮮度の違いに納得 米ぬかからできた抗菌・鮮度保持ジップバッグの会』

このジップバッグに練り込まれた『フェルラ酸』という物質、米ぬか由来の成分です。

ジップバッグ自体はポリエチレンで、そこに米ぬかが練り込まれてるんですね。


『フェルラ酸』が黄色ブドウ球菌・大腸菌への抗菌・抗酸化力を発揮するんですよ。

植物由来の成分が、同じ植物である野菜の鮮度を保つというのは、ちょっと不思議というか植物すごいというか。


サラダとか生で食べるのにも使うような野菜だったり、果物なんかを入れることも多いと思うので、保存効果のある成分が植物由来なのは安心感ありますね。


それとこのジップバッグ、ほうじ茶みたいな香りがするんですよ。

練り込まれた米ぬかの香りなんですが、全然変な香りとかではなくて、むしろ私この香りは好き。

自然な香りで、中に入れたものに匂い移りする感じはしないですね。


このほうれん草でも一束くらいはそのまま余裕で入るので、買ってきたらとりあえずこのジップバッグに入れて保存するのも手軽で良いです^^




▷ 『フェリシモ 鮮度の違いに納得 米ぬかからできた抗菌・鮮度保持ジップバッグの会

可愛い柄のジップバックは、お裾分けにも便利♪

FELISSIMO(フェリシモ)・kraso(クラソ)『鮮度の違いに納得 米ぬかからできた抗菌・鮮度保持ジップバッグの会』

ここではジップバッグと言ってますが、まあこういう製品で一番有名というか一般的なのは旭化成の『ジップロック』ですよね。

ちなみにこのフェリシモのジップバッグも含め、こういう保存用のチャック付きビニール製品を全部ひっくるめて『ジップロック』と呼びがちですが、『ジップロック』という名前は商標登録されているので、ここでは使えないんですよ^^;


『ジップロック』の方はそれはそれで品質良くて、チャックが二重で気密性が高かったり使い勝手も良いんですよ。

私の場合はパンを焼くので、その材料の保存とか(特に水濡れ厳禁の細かいもの)にはとても重宝しています。


このフェリシモのジップバッグはファスナーは一重ですが、あの保存力で野菜の鮮度が保たれるので、問題はないかな。


そして何と言っても、フェリシモのジップバッグは柄がついてて可愛い。

これだと野菜室の中がちょっと可愛らしくなりそう。

柄の色違いで中身の区別をするようにしてもいいし、ちゃんと野菜は透けて見えるので、何入れたんだっけーー??なんてことにはならないと思います。


あと、野菜のお裾分けとか、人にあげるときに使うならこっち!と思うんですよ。

やっぱり他の人にプレゼントするなら、野菜といえども少しでも可愛く送りたい。

そういうときに普通のビニールとかだとちょっと味気ないかなーなんて。


あと人に渡すときって、時と場合によってはすぐ冷蔵庫とか保存場所に入れられるとは限らないし、保存の効く袋に入れてあげるというのは親切かなって思います。


それぞれの実用性と見た目を上手く使い分けて、その時その時に合わせて賢く使いたいですね^^


優れもの抗菌ジップバッグを使い捨てはもったいない!洗って繰り返し使えます♪

袋の右上、チャックの上側に穴があるの分かりますか??↓↓↓FELISSIMO(フェリシモ)・kraso(クラソ)『鮮度の違いに納得 米ぬかからできた抗菌・鮮度保持ジップバッグの会』

この穴、フックにかけて吊るせるようにあけられているんですよ。


このフェリシモのジップバッグ、一度使ったらまた洗って再利用できるんですね。

洗った後乾かすときにもこの穴にフックを通して吊るして乾燥させられる、というわけです。


可愛い柄の入ったジップバッグ、使い捨てはもったいないじゃないですか。


そう考えると何度か再利用できるというのは嬉しい話。

ジップバッグに練り込まれた米ぬか由来の『フェルラ酸』が、黄色ブドウ球菌・大腸菌への抗菌・抗酸化パワーを発揮してくれるので、ジップバッグそのものも清潔に保てるんだと思います。


このジップバッグ、家族多くてお野菜大量買いする人とか、ひとり暮らしで買った野菜が中々使い切れないーーなんて人にもすごく便利だと思うんですよ。

うちも今現在買ってきた野菜を、そのまま野菜室に入れてる状態なので、保存の効くジップバッグは便利だなと。


これは今度実際に買って使いたいと思った便利なキッチングッズでした^^




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