ヒール9cmでも歩きやすいサンダル!クロックスの『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』♪

crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

おはようございます♪

crocs(クロックス)のサンダル『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』。

4.0から5.0にモデルチェンジしまして、この度モニターさせていただきましたー。

カラーは『espresso/espresso』。


ヒールの高さが9cmでかなり高めではあるんですが、それでも歩きやすいというのはさすがクロックス!

高いヒールに慣れない人でも比較的履きやすいサンダルだと思います♪


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『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』は何と言っても9cmヒール!でもストラップなしでも歩きやすい♪

『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』、早速履いてみました♪↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

サンダルとしてはちょっとゴツめのフォルム。


ただ私個人的には、あまり華奢なものよりある程度しっかりしたもの、ちょっとゴツめくらいが好きなので、これくらいは全然OK^^

それに足先に横幅のある私の足だと、これくらいがちょうど良いです。


ヒールの高さは9cm!↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

私、普段5cmくらいのを履くことが多いんですよ。

9cmヒールは、今私がもってる靴で一番かかと高いです。


それでも履いてみると思ったよりヒールの高さを感じないかな。

幅があるので歩きやすいですし、安定感もあります。


かかとの高さの割に履きやすいので、普段使いしやすいサンダルですね。


足首に近い部分にゴムを使っているので足のフィット感がいい!

改めて『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』をちゃんと見てみます♪↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

横から見ると、やはりちょっとどっしりとした印象のサンダルですね。

踵の部分もかなりしっかりと。

これだけヒールが太ければ、確かに安定感あります。


スタッツの部分をよく見ると、ゴムが入っているんですね♪↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

このゴムが入っているので、足の甲にフィット感があるんですね。


しっかりしたヒールと甲の部分のゴムが『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』の履きやすさのポイントなんです。


あと追加で上げるならば、ゴムの部分の裏側……↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

ちゃんと裏地が貼ってあるんですよ。


裏地が貼ってあるのは裏全体ではなくて、この甲の横のラインだけなんですよ↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

クロックス素材って、素足で履くと引っかかるというか、特に汗かいたりするとくっつくような感じがあるんですよ。

この裏地が貼ってあるから甲の部分がサンダルに引っかからずに上手く滑って痛くないってことなんじゃないかなと思います。


そしてこのぷつぷつ!↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

私はこのぷつぷつの感触が大好きです^^


クロックスは類似品も多いけど、本家クロックスのふかふかする足の感触は他にはないです。

そのクロックスのふかふか感はサンダルでもちゃんと感じます。


ヒールの高いサンダルでもちゃんとクロックスの履き心地の良さは生きてるんですね。




▷ 『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)

クロックス オンラインショップ

ヒール部分の靴底はゴムを使用で滑りにくくなってます♪

『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』の靴底……↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

クロックスは、クロックスの独自素材クロスライト(樹脂)を型に流し込んで作ります。


なので基本は靴全体同じ素材。

基本的に足の甲から裏まで全部つながってるんですね。


『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』もパっと見同じだと思うんですが、よく見るとヒールの部分はちゃんとゴム貼ってます♪↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

しっかりした作りのサンダルとはいえ、ヒールが9cmと高いので、やはりかかとはちゃんと滑り止めが欲しいところ。


これだと多少滑りやすいところでも歩けそうです。


『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』とその旧モデル『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』の違い♪

実は私、『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』の旧モデル『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』を持ってるんですよ。↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 4.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

確か去年の秋口ぐらいに来年履こうと思って買ったんですよ。

今年履こうと思ってたからまだ未使用^^;


『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』になって、赤い色のものはなくなってしまったのが個人的にはちょっと残念なところ。


この『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』と『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』、見た目からすでに違ってるわけですよ。


横から見ると分かりやすいんです……↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 4.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

明らかに『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』の方が、ヒールが細いんです。


これ、『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』が出たときに、細くなったんですよ。

その前までは『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』と同じように太めのヒールでした。


『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』ではほっそりとしたスタイリッシュな方向にデザインを変えたそうなんですが、『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』ではまた安定感のある方向に戻った、ということなんですね。

安定感を求める要望が強かったそうなんですよ。


ヒールがちょっと変わったくらいでーーと思うかもなんですが、これ、結構履き心地変わってきます。


やはりかかとがちょっと細くなると、同じ高さで感じ方は違います。crocs(クロックス)『cyprus 4.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』『cyprus 5.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

それと、この2つの大きな違いが足の甲の部分なんですよ。


足の甲のラインで、ちゃんと固定される面積が大きいのが『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』の方……↓↓↓crocs(クロックス)『cyprus 4.0 heel w(サイプラス 5.0 ヒール ウィメン)』

赤い旧タイプ『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』の場合、足の甲のクロスしてる部分があまりフィット感ないんですよ。

クロスの片側、スタッツのところにゴムが入ってるんですが、これが結構動く元になって足の甲の部分が緩く感じます。


結局、つま先のライン1本でしかサンダルを支えないのでバランスが悪くなるんですよ。


そしてどうしても緩く感じてしまうので、『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』は1サイズ小さいものを買ってます。

クロックスって、ちょっときついもの履いてても足に馴染みやすいので、しばらく履いているとちょっと伸びた感じになるんですよね。

だから足に緩いものを履いてしまうと、しばらくして足に馴染んだらぶかぶかに感じる、なんてこともあります。


なので『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』を買った時はお店の人と相談してワンサイズ落としたんですよ。


デザイン的には『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』が好きなんですけどね。

歩きやすさと履き心地だったら『サイプラス 5.0 ヒール ウィメン』かなあと思います。


まだ旧タイプ『サイプラス 4.0 ヒール ウィメン』もセールで出ているので、どちらにしようか迷っている人の参考になればと思います^^




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