濡れた手でも使えて手軽♪『スクウィナ ブライトクレンジングオイル』

おはようございます♪

最近使ってる、SQUINA(スクウィナ)の『ブライトクレンジングオイル』が、中々良いのでレビューします。

私初めて知ったんですが、『スクウィナ』って、『マルハニチロ』の化粧品ブランドなんですよ!

『マルハニチロ』と言えば、海産物や冷凍食品を思い浮かべるんですが、コスメも作ってたんですね〜。

かなりびっくりしました(>_<)

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「魚の専門家」、『マルハニチロ』は「美と健康のエキスパート」

 見た目は普通にコスメです(あたりまえか……^^;)↓↓↓

SQUINA(スクウィナ)『ブライトクレンジングオイル』

『マルハニチロ』さんって、1世紀以上の歴史があるんですね〜初めて知りました。

その長ーい歴史の中で海産物の研究も行っていて、その中のひとつにスクワランも入っているんですね。

 今ではスクワランは国内30%以上のシェアがあるんだそうですよ〜。


スクワラン配合で優しく落とすクレンジング

スクワランって、主に日本で研究されてきた成分なんですね。

やっぱり日本人は魚に馴染みが深いからでしょうか?

ホームページを見ると、

保湿成分(スクワラン、ヒアルロン酸、コラーゲン、コンドロイチン)を配合した濡れた手でも使えるクレンジングオイルです。お肌のうるおいを保ちながら、メイクや毛穴の汚れをしっかり落とします。

となってます。

 では『ブライトクレンジングオイル』の成分を見てみましょう♪↓↓↓

エチルヘキサン酸セチル,イソステアリン酸PEG-8グリセリル,パルミチン酸イソプロピル,シクロペンタシロキサン,水,イソステアリン酸,グリセリン,スクワラン,フェノキシエタノール,グリチルリチン酸ステアリル,BG,コンドロイチン硫酸Na,加水分解コラーゲン,ヒアルロン酸Na

成分気にする人が目を付けそうなのが、 「イソステアリン酸PEG-8グリセリル」あたりでしょうか。

合成界面活性剤でクレンジングではよく使われる成分です。

私はシリコンとか、合成界面活性剤も完全悪とは思っていなくて、取りあえずトラブルが出なければOK。

(まあ、人体につける事自体どうなのよ??という物質もなくはないので、そういうものはつける前に避けます)

ただ、中には強い性質を持つものもあるので、それぞれの成分・性質に合わせた対処はしておきましょう、という考えです。

今回の「イソステアリン酸PEG-8グリセリル」の場合、脱脂力が強いので、使用後のスキンケアはちゃんとした方が良いのかなーと考えます。

SQUINA(スクウィナ)『ブライトクレンジングオイル』

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実際に使ってみると……

 手に取ってみました↓↓↓

SQUINA(スクウィナ)『ブライトクレンジングオイル』

透明なオイルです。

オイルでもこってりした感じ。

使ってみると、洗い上がりは結構さっぱりします。

スクワラン配合のためか、しっとり感も感じますが、さっぱりの方が強いかな。

やっぱり、使用後はちゃんとスキンケアした方が良いですね。

でも私が普段から気にしてる、鼻から眉間、おでこにかけての毛穴の汚れは落としてくれているので、私的には満足度高いです。

濡れたた手でも使えるというのも手軽で良いですね♪

汚れや毛穴の詰まりをちゃんと落としたい、という人に向いているクレンジングだと思います。

使用後のスキンケアは忘れずに^^

▶ SQUINA(スクウィナ)ブライトクレンジングオイル

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