東洋ハーブ10種で肌も喜ぶ♪あきゅらいず美養品の『泡石』を使ったよ♪

(有)あきゅらいず美養品『泡石(ほうせき)』

おはようございます♪

(有)あきゅらいず美養品[びようひん]の洗顔石けん『泡石(ほうせき)』。


石鹸なので予想に違わずさっぱり系なんですが、乾燥感少なめで乾燥肌な私でも安心して使える洗顔石けんでした!

* 目次 *
  1. ナチュラルメイクくらいなら『泡石』だけでも落とせます♪
  2. 『草根木皮(そうこんもくひ)たまり』って??
  3. 『泡石(ほうせき)』は柔らかい!?
  4. あきゅらいず美養品(びようひん)の『泡石(ほうせき)』を使ってみた感想♪

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ナチュラルメイクくらいなら『泡石』だけでも落とせます♪

(有)あきゅらいず美養品『泡石(ほうせき)』

あきゅらいず美養品のラインナップには、クレンジングがありません。


ナチュラルメイクくらいだったら、この『泡石』で落とせます。


ウォータープルーフでないコスメ、水で落とせるタイプの日焼け止めなら、水で濡らした『泡石』を直接肌にくるくるっと滑らせることで落とせるんですよ。

で、そのあと泡立てて洗顔、という流れ。


『泡石』ひとつでクレンジングと洗顔が済むし、メイク落としとして石鹸を肌に滑らせるだけなので、肌への負担も少なくて良いですね。

一石二鳥の洗顔石けんです^^

『草根木皮(そうこんもくひ)たまり』って??

この丸い深い緑色のものが『泡石』♪↓↓↓(有)あきゅらいず美養品『泡石(ほうせき)』

この濃い緑色、『草根木皮(そうこんもくひ)たまり』という成分由来の色です。


『草根木皮たまり』とは、中国に現存するさまざまな保湿成分を秘めているといわれる東洋ハーブを日本人の肌に合うようにブレンドしたエキスのこと。


作り方も、水抽出法という抽出のための薬剤を使わない方法で、肌に余計な成分があたらないようにこだわって作られているんだそうですよ。


『草根木皮たまり』は、『泡石』に限らずあきゅらいず美養品の製品すべてに入っている、欠かせない成分なんですね。

しかもとても貴重なもので、両手いっぱいのハーブから抽出できるエキスはスプーン1杯なんだそうですよ。


こちらは『泡石』の成分表♪↓↓↓(有)あきゅらいず美養品『泡石(ほうせき)』


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『泡石(ほうせき)』は柔らかい!?

(有)あきゅらいず美養品『泡石(ほうせき)』

この『泡石』、見た目的には硬そうなんですけど、使ってみると意外と溶けやすいです。


なので、水分・湿気の多い所に置いておくとおそらく溶けます。

保管は乾燥した場所に置いておいた方が良いと思いますね。


『泡石』の泡はもちもちで気持ちのいい泡なんですが、泡が立つまでがちょっと手間かかる印象なんですよ。

なので泡立てようとして、ネットで思いっきり擦ると減りが早いかも。


節約したいなーと思ったら、ちょっと加減した方がいいかな^^;

あきゅらいず美養品(びようひん)の『泡石(ほうせき)』を使ってみた感想♪

(有)あきゅらいず美養品『泡石(ほうせき)』

とにかく、洗い上がりさっぱりなんですよ。

ちょっとびっくりするくらいのさっぱり感。


石鹸タイプの洗顔料って、大体こういうさっぱりタイプが多くて、乾燥肌の人にはちょっと強すぎるかなーなんて思うこともあります。


『泡石』もやっぱりすごくさっぱり感が強い石鹸なんですが、不思議と乾燥する感じが少ないんですよ。

もちろんゼロでないんですが、慌てて化粧水つけなきゃ!なんて感じはないですね^^


私自身が乾燥肌で、特に今の冬の時期は肌の乾燥に気をつけてます。

なのでスキンケアにはしっとり系を使って保湿に努めなければいかんわけですが、好み的にはさっぱり系が好きなんですよ……


あきゅらいず美養品の『泡石』は、私みたいなさっぱり系好きの乾燥肌持ちにも使えました〜♪

これ常備しようかなあ……と本気で検討します>_<


(有)あきゅらいず美養品[びようひん]お試し詰合せ




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